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"Fun to Ride"走る楽しさをインドネシアでも。

2012年、インドネシアの首都ジャカルタで、川崎重工の「Ninja250」が世界初披露された。世界3位の二輪車市場を誇るインドネシアで、近年「Ninja250」「Ninja300」が爆発的に売れている。インドネシア人は「かっこいい」「目立ちたい」という気持ちが強く、二輪車においても乗る楽しさを重視する。そんなインドネシアのバイク好きの心を、「Ninja」がつかんだ。カワサキ=レジャーバイク=「Ninja」というブランドイメージも着実に浸透しつつある。「走り」を楽しむ気持ち。"Fun to Ride"に国境はない。1台、そしてまた1台、インドネシアの通りを「Ninja」が走り抜けていく。